2010年05月22日

<安土城跡>観光客の憩いの場に ガイダンス施設完成(毎日新聞)

 滋賀県近江八幡市安土町にある国の特別史跡安土城跡の入り口に20日、観光客らがくつろぎ、安土城跡や関連施設を紹介するガイダンス施設が完成し、記念式典が行われた。

 冨士谷英正市長らがテープカット。オルガン奏者の城奈緒美さんとソプラノの山本哲子さんがポルタティーフオルガンでいにしえの西洋音楽を響かせ、多くの利用を呼び掛けた。

 施設は鉄骨モルタル造りの平屋で広さ127平方メートル。総工費5430万円。20年にわたる安土城跡の発掘調査の様子や信長の館、セミナリヨ跡など安土城関連施設が簡単に分かるビデオセットやパネルを展示。椅子やテーブル、多目的トイレも設置した。午前8時半〜午後5時15分まで利用できる。【斎藤和夫】

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2010年05月14日

救済案提示は見送りへ=和解協議入り、14日表明−B型肝炎訴訟で政府(時事通信)

 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者らが国に損害賠償を求めている集団訴訟で、政府は13日、国側が北海道訴訟で和解協議入りする際、具体的な救済案の提示を見送る方針を決めた。
 原告側は早期解決を訴えており、具体案を示さない姿勢は反発が予想される。
 仙谷由人国家戦略相や長妻昭厚生労働相らが同日協議し、14日に行われる札幌地裁の進行協議で和解勧告に応じることを正式に決めた。
 集団訴訟は全国10地裁で計420人が係争中だが、今後は札幌地裁での協議を軸に救済案などの交渉が進められる。しかし、双方の主張は隔たりが大きく、難航する可能性が高い。 

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